よくある質問

Q 体験スカイダイビングとは
A タンデム(二人乗り)の装備で、インストラクターと一緒に飛ぶスカイダイビングです
Q どれくらいの高さから飛び降りますか
A 12,500フィート(3,810メートル)から飛び降ります。(気象条件によっては前後する場合があります)
Q フリーフォールは何秒ありますか
A パラシュートを開くまで、だいたい40~50秒です。パラシュートを開いてから地上までは3~4分です
Q いつ開催していますか
A 年末年始と2月を除き、1年中開催しています。活動日は主に土日祝日と一部の平日です
Q 場所はどこですか
A 埼玉県桶川市の「ホンダエアポート」で実施しています。(川島町山ヶ谷戸の住所は事務局ですので集合場所ではありません。ご注意下さい)
Q 一人で参加できますか
A はい、可能です
Q 何人まで参加できますか
A 季節によって、一日あたり35~40名様までご予約可能です。1フライトに5~6名の方が搭乗できますので、大人数の場合は複数フライトに分かれる必要があります
Q 集合時間は何時ですか
A 08:20~15:00(日没が早い季節は14:00)のいずれかになります。空席状況に余裕があれば、ご希望のご集合時間を選択できます
Q 1回飛ぶのにどれくらい時間がかかりますか
A 現地での所要時間は、ご集合から約2時間ほどです。複数フライト利用する場合や悪天候の時は、それより長くかかります
Q メガネやコンタクトをしたまま飛べますか
A どちらでも可能です。どちらかと言えば、コンタクト(できれば使い捨てタイプ)の方がおすすめです
Q 年齢制限はありますか
A 16才以上の心身ともに健康な方でしたら、どなたでも体験できます。ただし未成年の場合は保護者の同意が必要です。事前手続きがありますのでご相談下さい
Q 身長/体重の制限はありますか
A 身長140~190cm以内/体重40~90kg以内とさせて頂いております。ただし身長と体重が制限範囲内であっても、ハーネスを正しく装着できない場合は飛んで頂くことができません
Q 撮影オプションの違いを教えて下さい
A ハンドカメラは一緒に飛ぶインストラクターが左手に装着したカメラで動画を撮影します。エアカメラマンはインストラクターとは別に撮影専門のスカイダイバーが飛び、ヘルメットに装着した2台のカメラで動画と静止画を撮影します。いずれも撮影したままのMicroSDカードでお持ち帰り頂きます
Q カメラやスマホを持って飛べますか
A カメラ、スマホ、携帯、財布等、一切の私物は航空機へのお持ち込みをご遠慮頂いております。スポーツ用のマウントを装着したアクションカメラも同様にお持ち込み頂けません
Q 空中で友達と手を繋いだりできますか
A 体験ダイビングは一組ずつ飛び出します。空中では200~300メートルくらい距離がひらきますので、フリーフォール中はお友達と顔を合わせることはできません
Q 自分だけエアカメラマンを付けて、他2人の友達も一緒に撮って欲しいです
A 上の回答にある理由の通り、一件のオプションで複数の方を撮影することはできません
Q 5人のグループです。全員エアカメラマンを付けたいです
A エアカメラマンは現地に1名しかいないため、1フライトあたりお一人様まで、1日最大4名様まで(平日は3名様まで)とさせて頂いております。例えば4名様にエアカメラマンをお付けする場合、お一人ずつ4フライトに分かれてご利用頂くことになります
Q 車イスを利用しています。体験できますか
A 体温が調節でき、頸部が保持でき、耳抜きができ、不随意運動が多くなく、ハーネスを正しく装着できればご利用頂ける可能性は十分あります。まずはご相談下さい
Q 上空の気温はどれくらいですか
A スカイダイビングする高度12,500フィートは、地上より20~25度くらい気温が低くなります
Q どんな服装で行けばいいですか
A 動きやすく、かさばらない服装でお越し下さい。夏場は半そで短パンでもOKです。秋~春はツナギをご用意していますので、厚手のダウンやロングコートは中に着られません(薄手の重ね着がおすすめです)。靴は紐やマジックテープで脱げないようしっかり留められ、底がフラットな運動靴をご用意下さい
Q コスプレをして飛べますか
A スカイダイビングに支障がないものでしたら、好きな服装で飛べます。ものによっては事前に加工が必要なケースがありますのでご相談下さい。最終的には担当インストラクターが現場で判断します
Q 禁止事項はありますか
A アルコールの影響がある方はご利用頂けません。またスカイダイビングの前24時間はスキューバダイビングをお控え下さい
Q スカイダイビング前に食事はできますか
A 問題ありません。満腹でも空腹でもない状態がベストです
Q 乗り物酔いしやすいです。酔い止めを飲んでもいいですか
A まずは睡眠と栄養をしっかり摂るなど、体調を整えましょう。飲む場合はなるべく眠くなりにくいタイプのものをお選び下さい
Q ジェットコースターが苦手ですが、スカイダイビングできますか
A エアタイム(ふわっと浮く感じ)は静止した状態から落下する時に起こります。当クラブのスカイダイビングではセスナ機を利用するため、ほとんど感じることはありません
Q 耳抜きがうまくできません
A スカイダイビング中はもちろん、航空機での上昇中も気圧の変化があるため、耳詰まりを感じることがあります。耳閉感があったらこまめに耳抜きして下さい。あごを動かす、唾を飲み込む、あくびをする、口と鼻を閉じてゆっくりと強く息を吐く、飴を舐めるなどの解消法がありますが、痛みがあったり、全くできない方は無理をしないようにしましょう
Q 外国人ですが参加できますか
A 日本語または英語でコミュニケーションが取れる方でしたらご参加頂けます
Q 女性のインストラクターはいますか
A 体験ダイビングのインストラクターは全員男性です
Q 雨でも飛べますか
A 雨や雪、空全体を低く覆う曇り、強風の時はスカイダイビングできません
Q 悪天候のときはいつ中止が決まりますか
A 天気予報が悪いときは、前日のうちに中止を決定することがあります。中止の場合はご連絡します
Q 中止の連絡がきません
A 中止ではありませんので、まずはスカイダイビング場へお越し下さい。ただし、悪天候の場合は現場の判断でご来場後に中止になることもあります。ご来場をお取り止めになる場合はお電話でご連絡下さい。(スカイダイビング実施中はメール確認ができません)
Q キャンセル料はかかりますか
A キャンセル料は頂いておりません。悪天候の場合はお気兼ねなくご連絡下さい。ご自身の都合でお取り止めになる場合はお早めにご連絡頂き、キャンセル待ちの方に席をお譲り下さい
Q 学生/シニア/障がい/団体/2回目などの割引はありますか
A ありません
Q ロッカーはありますか
A ロッカーはありませんが、受付でお荷物をお預かりします
Q 更衣室はありますか
A 更衣室はありません。短時間なら待機コンテナなどをご利用頂けます
Q ATMやコンビニはありますか
A ありません。最寄のコンビニはスカイダイビング場から約3キロです
Q カフェやレストランはありますか
A ありません。飲料の自販機のみとなります
Q 友達は飛びませんが、一緒に行ってもいいですか
A はい、問題ありません。エアポートの特性上、入場できないエリアがありますのでご注意下さい
Q 友達は飛びませんが、一緒に飛行機に乗れますか
A 当クラブの航空機はスカイダイビング専用機のため、飛ばない方はご搭乗頂くことはできません
Q ヤバいですか (←原文そのまま)
A 間違いなくヤバいです!

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